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リノベーション工事をする際《失敗しないポイント》

近年、建材などの高騰により新築住宅の価格が約400万円ほど上がっています。
そのような状況もあり、中古住宅を購入しリノベーションするという選択をされる方が増えてきています。
そこで今回はリノベーション工事をする際の失敗しないポイントをまとめておきます。

中古住宅を購入しリノベーションする際の注意点

🌟あらかじめリノベーション工事を依頼する会社を決めておく

中古住宅を購入する際に依頼するリノベーション会社をあらかじめ決めておくことで事前に大まかな部分の打合せができます。

リノベーションが得意な会社であれば物件購入についても相談に乗ってもらえます。

そうすることで失敗することなく理想の住宅が完成します。

🌟依頼する会社がリノベーション工事を得意としているかどうか

リノベーションとリフォームでは概念から違います。

リフォーム・・・・・・老朽化したもの新築の状態に戻すことを指します。

リノベーション・・・・既存のものの価値を高めることを指します。

リノベーションでは間取りから変更し、導線を考えた設計が必要になり豊富な経験と知識が大事です。

リノベーションではただ造るだけでなく、家族の過ごし方や導線など生活を考えた上の住宅設計をします。それによって後悔のない満足いく住まいが出来上がります。

🌟物理的に変更できない要素がマイナスポイントの住宅を購入しない

物件の後ろが竹藪、物件前の道が狭くて駐車しにくい、物件横のマンションの影響で日当たりが悪いなどのリノベーションではどうしようもない問題があります。

マイホームで長年住むと購入時には大丈夫だろうと思っていたことがストレスになることもあります。

購入時には住宅購入に関する優先順位を決めて冷静に判断していくことが大事です。

これらのように中古住宅を購入しリノベーションして住む場合には、信頼できる専門家に事前に相談しながら計画的に進めていくことが大事でしょう。

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